依頼書「アルバーロと大修道院」をクリアするための注意点

HI-SCORE: 20170920

Dishonored

え〜と、突然なんですがこのブログのサーバーを移転しましたねw
ブログのデータもすんなり移行出来たみたいなのでばっちり! 7年分の画像とかあったのでアップロードしたりするのにすげえ時間かかりましたけどね・・・w

画像を大きめに表示させるようにしてるせいもあって、スマホで表示させるとすごい時間かかってたもんで、これじゃ見て貰えないよな〜と移転を決めたんですよね〜 ちなみに移転先はmixhostでSSDのサーバーを使ってるってことで、それだけでも絶対速いはず!w 自分のパソコンでもハードディスクからSSDに変わった時の衝撃ったらなかったですからね〜w
とりあえず、スマホからのアクセスが5割まで来ている現状を考えると対応を考えないとならないし、スマホでも快適に見て貰えるようにもうちょっと試行錯誤してみるつもりです!

さとと、本日はディスオナード:デス オブ ザ アウトサイダーの話題なんですが
なんとか2周目もクリア出来ましたね〜

初回は難易度ハードで、今回はノーマルに下げているのでクリアすること自体は問題なかったんですが、依頼書の任務を全てクリアすることで獲得出来る実績の「雇われ人生」を狙ったことでかなり苦労させられましたね・・・w

この依頼書がかなり厄介な代物で、特に上の写真の「アルバーロと大修道院」をクリアするのに何時間かかったか・・・w
きちんと依頼の条件を読んでいれば良かったんですが、最初はカルドーサ修道士以外を片付けたのに何でクリアにならないんだろう?と思ったら、盲目の修道女と監督官を1人残らず「殺せ」となっていて、気絶させた奴とかいるとダメだったんですよね・・・w しょうがないので倒した敵を1人ずつ確かめて回ったんだけど、全員殺したはずなのにまだクリアにならなくて、そこで今度は1人生き残った魔女を助けたら、ここには秘密の部屋があるとかってんで、そこにまだいるってことなのか!?と博物館中を探し回ること数時間!w 秘密の部屋なんてどこにあるのかまったく見つからず・・・w もしかしてバグってるのか?と思ってミッションを最初からやり直して、今度は確実に殺害していったんだけど、それでも依頼をクリア出来なくて、しょうがないから博物館の中から外から走り回っていたら監督官の生き残りが博物館の入り口の下の池の辺りにいましたね・・・w
これを倒して無事にクリアとなったんですが、これだけで半日かかったんじゃないかなと・・・w
池の辺りもそうなんですが、ミッション開始時の隠れ家の下にいる女の彼氏が目の前の家に忍び込んだんだけど帰ってこないから調べてきてくれって言われるんだけど、この行き先にも監督官が3人いるのでこれも見逃しやすいですね〜
とにかく、このエリアのカルドーサ以外の修道女や監督官は皆殺しにしないとダメなので、クリア出来ない時は博物館の外も探すようにしましょう〜 ちなみに助けた魔女は殺す必要はなかったですね

3章の依頼でも手紙か何かをスリ取ったあとで、そいつを気絶させたりしてもダメだし、その後に侵入した銀行内で敵に見つかってもダメだしで、これもかなり苦労してクリアしたんですよね・・・w ほんとこの2つの依頼は二度とやりたくないかもw

とりあえず、2周クリアして思うことは適度な難易度な上に終わりまで短いので気軽に周回しやすい、その上で依頼書などで縛りプレイも出来るってことで、ディスオナード2よりも遊びやすくなってる感がありますね〜
たぶんDLCとして出すのではなく単独でプレイ可能にしたのは、ディスオナード:デス オブ ザ アウトサイダーを試しにプレイしてみて、結構面白いじゃん!ディスオナード2もやってみよう!ってのが制作側の狙いなんじゃないかと・・・w
デス オブ ザ アウトサイダーの国内版がPS4は販売されてないって点が全てを物語ってますよね・・・w

んで、制作側の思惑通りに、次はディスオナード2をプレイしようかな!とも思ったんだけど、やっぱ2はなんかやる気が起きないもんで、初代ディスオナードを再プレイ開始しましたね〜w 日本語化は自動化されてるんだけど、めっちゃ時間かかりましたね・・・w でも初代ディスオナードはシナリオあってのものだと思うので、日本語化してくれた方々に感謝!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA