HI-SCORE: 

METRO

なんかアサシン クリード オリジンズ飽きてしまったところに、Metro Exodusのロシア版が4200円くらいで販売してたので、思わず買ってしまいましたね〜
VPN通してアクティベートしたり色々と面倒でしたが、毎回起動時にVPN通す必要はないし、日本語吹き替えでプレイ出来るので結果オーライかなと!w

んで、ちょいとプレイしてみた感想なんですが、う〜ん、まあ色々と突っ込みどころはある感じですね〜w
ゲームとしてよりも雰囲気を楽しむくらいでプレイするほうが良い感じかな〜

相変わらず世界観は良く出来ていて、仲間とかの前に立ったりすると色々と話かけてきたり、仲間通しの会話なんかもいつまで続くの?ってくらいに豊富なもんで、テンポ良く先へ進むって感じではないんですよね〜 いつまでも立ち止まって話を聞いてる必要もないんだろうけど・・・w

それに建物内の移動とか、どこへ向かえば良いのか分かり辛かったり、いつもながら蜘蛛の巣はライターの火で焼いて進む必要があったり、ライトもこまめにカシャカシャと手動充電する必要がありますしね〜 ある意味DOOMなんかのゲームとは真逆な感じがしますね〜w

腕のアーマーにコンパスを付けると目的地を常に表示してくれるけど、これでも分かり辛いw

そんでもって、今回はオープンワールドってことになってる?みたいだけど、そこまで自由度はない感じで、各エリアごとに自由に動き回れる感じで、例えばガソリンスタンド跡地に悪党がいるとか聞かされて、悪党を退治しに行っても良いしスルーしてもOKな感じで、エリア内にサブクエスト的なものが用意されているので、行動はご自由にって程度ですかね〜

それにクリーチャーが結構うろついているので、弾薬が少なめなのは分かってるし、あまりあちこち探索して弾薬無駄にするのも・・・って感じなので、オープンワールドってのが売りにはなってない気が・・・w

一時、グラボソフトのアップデートをしたせいか、頻繁に画面が真っ黒になったりしてやる気が削がれたりしたんですが、最適化してみた後は一応快適に動作しているようなので一安心w

とりあえず、雰囲気を楽しみながら進めていきたいと思いますね〜

あっそうそう! 最近のゲームの流れなのかフォトモードなるものが搭載されているんですが、ゲーム内でシャッターとなるボタンは存在しないようなので、PCやグラボ等のスクリーンショットで撮影する仕様みたいですね・・・
どのボタン操作がシャッターなんだ??!ってかなり悩んだもんで・・w

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