前回のアップデート後は水の確保が難しくなりましたね〜

HI-SCORE: 20180417

Oxygen Not Included

え〜と、本日はOxygen Not Includedの話題ですね〜
とうとうRimworldのプレイ時間数を越えちゃいましたw
Rimworldも相当ハマっていたんですけどね〜

それに前から気になっていたFactorioが近々早期アクセス版から正式版となるに伴い値上げとなったので、その前にと購入しておいたんですが、こちらもまたハマりそうな感じなんですよね〜w 最近はこの手の黙々と作業している系のゲームが好みですね〜 Fallout4の建築なんかもハマってたしねw

さてと、Oxygen Not Includedの話題に戻りまして、前回のアップデート後の変更点の続きなんですが、間欠泉のデザインが追加され、さらに最上位の研究者によって調査が必要となったりしたんですが、調査することで次に間欠泉が吹き出す時期などが判明するみたいですね〜

とはいえ、アップデート後から間欠泉から湧く熱水の量が激減してしまったため、調査することで熱水の量が増えてくれるのかな?と思っていたもんで、周期が判ったところで・・・って感じなんですが、これまでのように水蒸気の間欠泉を確保出来れば水には困らない!(冷却する必要があるが)という状態が崩れたのは痛いですね〜

で、そんな時に汚水の間欠泉まで追加されていたのを発見し、こちらは水温が30℃なので浄水器を使って浄水するにしても冷却するのが熱水に比べて楽じゃないか!と思ったら、汚水に食中毒菌が混じってましたね・・・w

とにかく、そうやすやすと飲水は確保させないぜ!って感じでサバイバル度が上がり、水蒸気の間欠泉を2箇所確保してもまだ足りないという状態なので、水がかなり貴重になりましたね〜
汚水の間欠泉も同様に常に湧き続けてくれるわけでもないので、こちらもあてにならないし、食中毒菌の件もあるので汚水のほうは天然ガス発電に利用するための肥料製造機に送りこんでしまってますね〜(生活用水も同様)

そうそう、天然ガス発電が一番安定してるっぽいので今回は序盤から天然ガス発電に頼っているんですが、天然ガス発電機から排出される二酸化炭素を腐肺病菌が蔓延しているヘドロ地帯へ送り、気圧を上げてることによって腐敗病菌を死滅させることが出来ますね〜
腐肺病菌を含むヘドロなどは塩素部屋の収納庫に保管してこちらでも滅菌消毒可能で、これによってヘドロ地帯が自由に活用出来るようになりますね〜

そんでもって最後にこの前知った技なんですが、普通のタイルで壁を作った後に、外気が高温なので室内に影響が出てしまうので断熱タイルにしておけば良かったな〜なんて時に、タイルを壊さずにそのまま上から断熱タイルの建設指示をすれば、施工を終えた瞬間にタイルが切り替わるので、外気の侵入もなく変更出来るので便利ですね〜 とはいえ、水のある場所でこの作業を行うと水漏れは起こるので注意が必要ですけどね・・・w

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA