以前よりも寒冷地の氷が溶けにくくなったかも?

HI-SCORE: 20180913

Oxygen Not Included

ようやく涼しくなってきたし、ブログのテーマのカスタマイズでもしようかなと思っていたら、いきなりネットに繋がらなくなってしまって焦りましたね・・・w 原因は光回線終端装置の故障のようで、電源のランプも点かない状態だったので交換して貰ったら直りましたね〜 ただ、たかだか半日ほどネットが使えないという状態だったんですが、夜間はほんと何もすることがなくて早々と寝てしまう始末・・・w かなりのネット依存度だということを再確認させられましたねw

さてと、Oxygen Not Includedなんですが
ようやく150サイクル近くまで来ましたね〜

で、今回のマップは居住地のすぐ近くに蒸気の間欠泉と天然ガスの間欠泉があったもんで、これは水も電気も序盤からかなり助かるかもな〜と思っていたんですが、水蒸気は断熱タイルを2重にしても結構高温になるし、天然ガスの間欠泉なんてすぐに休眠しちゃうしで、なかなか大変な目に・・・・w 以前までは間欠泉からは常に湧き続けていたので、見つけさえすればあとは安定供給出来たんですが、今ではいつ湧き出るか分からないし、いつ止まるのかもわからない状態w(研究が進めば周期を知ることは出来る) まあ、そのランダムさがこのゲームの売りであり、毎回これらをどう活かすかを考える必要があったりするから面白いんですけどね〜

そんでもって、今回はたまたまなのか、もしくは仕様が変更されたのか分かりませんが、蒸気の間欠泉が三ヶ所もありましたね!w
んで、その一つが氷バイオームの中にあったんですが、蒸気が湧いてもすぐに凍っていくもんで、これは使えるんでない!?と思って、拠点近くの間欠泉から湧く熱湯を少しずつ氷バイオーム内の間欠泉の所に落とし込むようにして、その隣にマイナス水温の汚染水を金属タイルで仕切って冷やすようにしてみましたね〜 とりあえず水温30度は切るくらいにはなるので暫くは水の心配はいらなそう? まあ、その水を更に活用して電解装置に繋いで酸素を発生させ、その酸素を氷バイオームで冷やしてから居住地へ送り込んだりもしているので、頻繁に蒸気が湧いてくれないといずれ水は枯渇しますけどね・・・w でも、今回は3箇所もあるので上手いことやりくりしていこうかなと!

なんか以前までは、4,50度の熱水引き込んだら、あっという間に周りの氷が溶けていった気がするんですが、氷バイオーム内で100度越える蒸気発生してもあまり溶けないので、この辺は仕様変更があったんですかね〜(追記:やっぱ最初だけで、徐々に溶け始めましたね・・・) とりあえず、電解装置で発生した水素は氷バイオームに送りこんで冷却用に使っているので、出来るだけ周りの氷を溶かさないようにして熱水の冷却に利用したいですね〜

あとは、そろそろマグマ地帯まで掘り進めて、石油の精製を始めないとですね〜
石炭発電機もスマートバッテリーに繋ぐとこで無駄のないように使えてはいるんですが、石炭も有限なので早めに対処しておかないとね〜

そうそう、つやつやドレッコの鱗からプラスチック採取するために、早めに厩舎を作ってみたんですが、鱗が成長するのに水素が必要なので上部に水素を溜めて、下部は二酸化炭素でつやつやドレッコの餌となるミールライスを植えておこうと思ったら、高温で育たないんですよね・・・w 住居エリア内でも気をつけないと30℃越えて育てられなくなるので、場所を考えて厩舎を作らないと駄目みたいですね〜 他の動物に対しては給餌機に餌を入れておけばいいのに、ドレッコには餌を与えられないのはなぜなんだろう?w ドレッコは収穫したものではなく、植物そのものを食べるから?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA