Oxygen Not Includedで施設を建設前にチェックしておきたい要点を画像付きでまとめてみました!

HI-SCORE: 20180305

Oxygen Not Included

え〜と本日はOxygen Not Includedの施設を建築する際に必要な要素や注意点などを一覧にしてまとめてみようと思います!
建築した後で、え〜!?そんなの必要だったの?みたいなことになると、永遠とパイプ繋いできたりして面倒ですからね〜

とりあえず、全ての施設ではなくて、気体だの液体だのを注入するパイプが必要だったり、汚染水を排出するなどの注意点が必要なもののみをピックアップしておりまする

電力施設

水素発電機

出力800W 主に施設内の酸素確保のために設置する電解装置から発生した水素を電力に変える装置。

天然ガス発電機

出力800W 天然ガスの間欠泉があると設置数に気をつければ割と安定供給が可能。石油を精製する際にも天然ガスが発生するので、石油精製とはセットな感じ? 汚染水はパイプなどを通さずに施設からダダ漏れなので、汚染水溜まりの上に設置するなどの対処が必要

石油発電機

出力2000W 高出力で石油さえ確保出来れば安定供給可能。ただし二酸化炭素と汚染水の排出量も桁違い! 近くに炭素除去装置と浄水器を設置して、排出した汚染水を浄水器で浄化、その水を炭素除去装置に送り込んで二酸化炭素を除去という機関を作ると良いかも?
汚染水ダダ漏れなので汚染水溜まりの上に設置するなどの工夫が必要。 発熱量も相当なので金アマルガムなどの素材を使用すべし!

精製施設

緑藻蒸留器

ヘドロを緑藻に変換してくれるが、ヘドロにはもれなく腐肺病菌が含まれるため、精製した緑藻を緑藻脱酸素装置に使用すると施設内に腐肺病を撒き散らすことになるので、塩素を充満させた部屋に保管して殺菌する必要あり?

金属精錬所

消費電力が1200Wなので石炭発電機が2機分の電力が必要。水を使用して金属を精錬金属へと変えるが、その際に高温の熱水を排出するので、金属精錬所や排水パイプは高温対策が必要

石油精製所

石油発電を開始すると結構な台数を必要とする。その上、人手が必要なため、なるべく拠点近くに設置するなど工夫をしないと施設までの往復で時間を取られ生産が思うようにいかない場合あり。天然ガスを排出するためその対処も必要

ポリマーパス

石油からプラスチックを精製するための装置。かなり高温になるので金アマルガムなどの素材で建築推奨。すぐにオーバーヒートするので氷バイオームに設置や水に多少浸ける、連続稼動しない等の工夫が必要

その他

反エントロピー型熱無効化装置

水素を使用して空間を冷やす装置。現状で建築は不可能?で氷バイオームの氷に埋もれていたりする施設。氷バイオームで熱水を冷やしたり、ポリマーパスなどの熱で温暖化した氷バイオームを−50℃の冷気で冷やしてくます。かなり温暖化してしまっている場合効果のほどは・・・w

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