水中サバイバル生活2日目

HI-SCORE: 20170326

subnautica

え〜と、本日のSubnauticaの話題なんですが、昨日はざっくりどんなゲームなのかを紹介した感じなので、今日はゲームスタート時に何をすれば良いのかをまとめてみますね〜

まずは、上の写真右側の装備の作成ですかね〜

水中生活を始めるための準備品

酸素ボンベ(酸素量を30追加) チタニウムx2、ガラス(Quartzx2)
フィン(移動速度UP)     シリコンx2
サバイバルナイフ(採取に必要)チタニウム、シリコン(長〜い海藻のオレンジに光る実x2)
スキャナー(設計図等の解析) チタニウムx2、バッテリー
とまあ、こんなところでしょうかね〜

食料は魚を焼いて食べればいいんですが、水のほうはAirsackっていうピンク色の魚を採取して水を作るか、ナイフを使って珊瑚(トンネルみたいになっていて潜れるやつ)を削ったものと塩でBleach(漂白剤)を作って、それを水に生成するか、とりあえずはそのどちらかですね〜

で、一通り装備が揃ったら、あとはあちこち泳ぎ回って宇宙船の残骸がまとまって散乱している辺りで、スキャン出来るアイテムを探して片っ端からスキャンしていく感じですかね〜
住居の設備だとか色々なものがあるんですが、とりあえず目指すはシーグライド(高速移動装置)の設計図を完成させることですかね〜 2つか3つシーグライドの設計図を見つけないとならないので大変なんですが、シーグライドさえ作れてしまえば、かなり移動が楽になりますね〜 てか、これがないと水深100m以上の場所から水面まで上がりきれずに、海面を見上げながら死亡なんてことに・・・w

シーグライドは結構バッテリーを食うので、バッテリーチャージャーも作って効率よく探索したいところですね〜
とりあえず、住居というか拠点の作り方は次回に紹介します!
以前まではいなかったと思うんですが、巨大な魚に食われましたね・・・w 他にも腕とかに吸い付いてきたりする生物がいたりとかなり危険な感じになってますね・・・w

去年プレイしてた時と比べて色々と仕様が変わってたりもするんですが、以前まではスキャンする設計図とかって金庫みたいな箱に入ってるものが多くて、水深70mくらいまでのところなら海面付近から見分けることが容易で、シーグライドなんかも結構すぐに作成出来たように思えるんですが、現状ではシーグライドの破片みたいな形になっていて、宇宙船の残骸との見分けがつかないので探すのが結構大変になってますね〜
居住スペースというか、アイテムを保管したり魚を養殖したりするために多目的スペースが欲しいんですが、これもスキャンしなければならないみたいで、現在あちこち探し回ってるんですがなかなか見つからないんですよね〜
とりあえず通路にもロッカーとか設置出来るので、それでなんとか凌いでいる現状ですね・・・w

通称キノコの森、なんか深海のほうがすごく綺麗かも?w

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