GW中はOxygen Not IncludedのDLC「The Frosty Planet Pack」をプレイ

う~ん、丸2年ぶりの更新になりますね・・w

GW中にモニターを衝動買いしてしまいまして・・・
Dell AW3425DW 34インチ曲面 有機EL Alienware ゲーミングモニターを前から狙っていたんですが、以前に買った同じDellの34インチもまだ現役なので、34インチのウルトラワイドのモニター2台も必要?と思って、普段はMac使いなのでApple Studio Displayも考えていたんですが、有機ELでないしHDRでもないのに25万って・・・と思って、それと比べたら半額以下じゃん!っと思って買っちゃいました・・w

感想としては、流石に発色も綺麗だし、有機ELと量子ドットのおかげ?で文字も綺麗に見えるので良いですね~ ただ、USB-Cでモニターに出力出来ないので、Mac miniからはHDMIで出力していますね。そして以前のモニターはUSB-Cの出力にも対応しているので、HDMIとUSB-Cの2画面に出力しているんですが、まあ通常時は1画面でもブラウザ2つ並べられるので、それで2画面は不要ではありますよね・・・w

さてと、ゲームの話題なのですが、GW中はOxygen Not IncludedのDLC「The Frosty Planet Pack」をプレイしていましたね~

このゲームはほんとに好きで、たまに無性にプレイしたくなるんですが、DLCでも色々と要素が追加されたりして、ネットで調べながら進める必要があるので、気軽にプレイするって感じではないのがね・・・

今回のDLCでは-30℃の厳しい環境下なので、水は凍ってるので溶かす必要があるし、寒いので暖を取るためにストーブを設置したりとか、序盤からやることが多い上に、終盤の発電機の熱とかで回りの氷が解けても水没しないようにとか考えながら設備を整えていく必要があって、最初は酸素切れ状態に陥ったりしながら何度も試行錯誤して、なんとか生存100日を突破出来ましたね~

このゲームの面白いところは、この試行錯誤していくことにあって、進めていくうちに足りない素材が出てくるので、それをどうやって確保したら良いのかとか、この素材は多めに必要なので次は早めに生産できるようにしようとか、あれこれ試していくことに楽しさを見いだせる人にとっては、かなりの時間を食いつぶせると思います!(自分は1300時間越えてますしね・・・w)

材料研究端末が放射線を集める必要があって、今回は上の画像のような形にしてみましたが、研究に放射線をかなり必要とするので、ここからがなかなか研究が進まなかったですね~

ロケットを打ち上げて、他の惑星から素材集めたりするまで、かなり時間がかかるので、いつもそこまでに至っていない感じなんですが、ほんと良く出来たゲームだと思いますね~

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